な ご み じかん 

  ~心が和むとき~

プロフィール

小澤 康子

Author:小澤 康子
~心が和むとき~
心がなごむ時間、
心がなごむ空間、
やわらかい時間、
そんな空気を写真で表現したくて、
写真を撮っています。
なごみじかんと写真をお届けいたします。

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可能性

IMG_0849_convert_20081030013328[1]

私は、人には必ず何かの可能性があると思っています。
人それぞれ可能性は違うのかもしれませんが、
人それぞれに可能性があると思うのです。
ただそれを見ないようにしている人のほうが、多いのかもしれません。

失敗するのを恐れるあまり、
気づかずにすごしたり見てみぬふりをすることが、
誰しもが思うことなのかもしれません。
でも、何もしないで可能性は見つけることができないのだと思うのです。

可能性を秘めている限り、
私はあきらめないんです。


葉っぱが風に揺られて舞い落ちる季節になりました。
木々たちは毎年同じく、葉をつけ実になり、枯れて腐るけど、
それは次の年の糧になっている。
彼らもまた、毎年毎年可能性を秘めながら、
次に繋げていっているのかもしれません。


可能性はどんなことで見つかるかわからないけれど、
だから、楽しいのかなと思うんです。

IMG_0857_convert_20081030013403[1]
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comments(4)|trackback(0)||2008-10-30_01:36|page top

いつでもほほえみを

IMG_0634_convert_20081016000636[1]

秋の空は、なんだかとても自由な気がするのです。
雲のまとまりが、いつ~のまにか風に揺られて、
楽しい形になったり、まとまってみたり、
自由だな~とぼんやり空を眺めてみました。

たくさん考えた後は、笑顔になります。
私はどんなときでも笑顔を忘れたくありません。
仕事をしていても、
運転していても、
どんなときも笑うことを忘れたことは
ありません。
笑いには心をなごませる、
そんな不思議な力があるのだと、私は思うのです。

なにかの歌の歌詞にもありましたが、

いつでもほほえみを


人の笑顔をみてしあわせな気分になるのは、
やっぱり、
いつでもほほえみを
忘れずに持っているからなのかもしれないな(笑)

IMG_0628_convert_20081016000605[1]
comments(10)|trackback(0)|なごころ|2008-10-16_00:09|page top

一つのこと

一つのことがその人にとって、とある壁だとしたら、
さて、
自分はどうするか考えてみました。
乗り越えるためにはどうすればよいか。

回り道をして、違う道をたどっていったらその壁を避けれるのか。
登らないか。
とりあえず立ち止まってみるか。
でも、乗り越えたいとすれば、
その壁について調べてみて、登ってみるか。
自分と壁について向き合って考えてみるか。
友人に尋ねてみるか。

などなどいろいろな考えが出てきたけれど、
一つ一つ向き合って壁を登ってゆけば、
新しい光が見えてくるのだと
私は思います。

写真だけでなく、それはすべてのことに共通するものなのかもしれません。
自分で答えが出れば、
時間がかかったって、次に進めるのでしょう。

なんてことを考えて、秋の夜長はふけてゆきます。
あ~、寒くなってきたから
次のお休みは、温泉だな~♪

IMG_0605_convert_20081013004038[1]
comments(4)|trackback(0)|未分類|2008-10-13_00:42|page top

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